ほぼ日手帳(ノーマル)を3年日記として使う

ほぼ日手帳(ノーマル)を3年日記として使う

これといった3年日記がなかった

1年経って1周すると、去年の今日なにをしていたかが分かるので、3年日記とか5年日記って楽しい。

手頃な価格で、コンパクトで、書きやすい3年日記を探していたんだけど、意外とないんですな。

そこで、使い慣れたほぼ日手帳をロフトで買ってきて、3年日記として使うことにします。

ちなみにマイほぼ日のカバーは透明なものを書い、英字新聞をカバーに合わせて斜めに切り取り、入れ込で、オリジナルなカバーにしてる。

ほぼ日手帳ノーマルはデイリー手帳。毎日のメモはiPad+OneNoteで書いているので、紙の手帳は不要。

そこで1ページを縦に3分割して、3年日記として使う。

目盛り的には12時と21時で区切ると、ちょうど3分割だった。

1行目に西暦と曜日を入れることで、2018年の5月18日は金曜日であるということが分かる。

ここへ、その日の出来事や感想を書いていく。

3年や5年日記を続けるコツは、1日あたりの分量を多くしないこと。さらさらっと1行〜3行程度、メモ的なものを書くだけにとどめておくと、無精者でも意外と続く。

メモ的な内容でも、自分が読むと、その時なにがあったかは大体思い出せるからね。

ほぼ日は書きやすい紙だし、薄いし、リフィルだけだと2,000円なのでオススメです。

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